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マリリの旅inドーンガード! 第ニ話「疑惑」

 下水道に逃げ込んだ三人
ぱーと2の4_34 商人「そういえば、名前まだ名乗ってなかったな、サバルシャドだ」
マリリ「サバル・・・うーん・・・サーバ(ピーーーーー)ちゃん!」
サバル「それ以上はいけない」
マリリ「え~(´・ω・`)?」
(某アニメのフレンズを出しそうになる)
ぱーと2の4_30 ノエミ「わ、私はノエミ・・・です!」
マリリ「マリリはマリリだよ(`・ω・´)」
サバル「・・・ふむ、じゃあとりあえず外に出るか」
マリリ「なんか入り組んでそうだねー(゚д゚lll)」
サバル「そんなことはない、すぐたどり着く」
そう言いい、立ち上がったサバルジャドは歩みを進める マリリとノエミもそれに続いた
すこし進んで右に行くと鉄格子があり、それをあけ進む
すると更に進むと、外が見えたのだ 驚くふたりを外へ出すサバルシャド

ホワイトランの馬屋が見え、さらに視線を動かせば家がみえた

ブログぱーと2 2話_20 マリリ「本当だー!ついたぁ(・∀・)」
ノエミ「一安心です」
マリリ「サバルお兄ちゃん!ありがとうー!」
サバル「別にいいさ」
マリリ「じゃあおうちへごあんないするー(`・ω・´)」
突然の一言により、困惑するノエミとサバル
ノエミ「えぇ・・?!いきなりご迷惑では・・・?」
マリリ「だいじょーーぶ!(`・ω・´;)タブン」


ブログぱーと2 2話1_14
クレス「何が大丈夫だ!!!このバカ弟子ィィィッッ!!!!」
クレスの鉄拳がマリリの頭上にヒットした
ブログぱーと2 2話1_21
マリリ「みぎゃーーー(´;ω;`)」
クレス「ベッドの住人がいるときに騒がしくするでないわ!!!」
マリリ「あう・・・(´;ω;`)」

ブログぱーと2 2話1_17 
サバル「あー・・・やっぱりお前の弟子だったかー・・・」(知り合いだった)
クレス「久しぶりだな・・・盗品商」
サバル「いい加減名前覚えろ」
聞く耳持たずクレスはサバルシャドから顔を背けた
クレス「フン・・・帰るぞ」
マリリ「えーーー!!」
マリリは不満だが、クレスはヒョイっとマリリを担いだ
ブログぱーと2 2話1_9
クレス「えー!ではない!!」
マリリ「うぅ・・・サバルくーん!ノエミちゃんまた今度お家にごしょーたい?するねー!また明日ーー!!」

ブログぱーと2 2話1_1 
ノエミ「はいー!」
サバル「・・・何で、弟子はあんな素直に育ってんだ・・・?」

お家

ブログぱーと2 2話5
サリクス「お二人ともっ!!!」

ブログぱーと2 2話5_8
マリリ「おにいちゃん!!!起きてたの?!」
サリクス「マリリさん・・・!よかった・・・一人でお買い物大変だったでしょう?」
マリリ「大変じゃなかった!楽しかったぁ!」
サリ「おや、そうなんですか?」
マリリ「うん!ぼうけんした!!(`・ω・´)」
ブログぱーと2 2話5_2 
サリ「・・・・冒険?そういえばたしかにマリリさんのお洋服・・・濡れてる・・・」
クレス「それよりも、マリリ早く着替えて来い・・・」
マリリ「はーい!(*´ω`*)」
ブログぱーと2 2話5_13 
サリ「一体何があったんですかねぇ・・・・」
クレス「・・・マリリが商人と治癒師の女といた」
サリ「えっ!まさか・・ロリコ「違う」あっそうでしたか・・・」
サリクス「新しい友達・・・・ん?そういえば」
クレス「何だ?」
サリクスは突如、目つきは大変笑ってない笑顔となった
ブログぱーと2 2話5_19 サリ「マリリさんの衣服に付いていたこの黒髪は、その誰か何でしょうか・・・楽しい買い物・・・ですか・・・フフフ」
ブログぱーと2 2話5_23 クレス「夫の浮気を疑い始める妻みたいな発言はやめろ・・・最近貴様のマリリチェック厳しいぞ?」
サリ「うーん・・・害虫だったら駆除しないとダメですよね・・・
クレス「とてつもなく恐ろしいこと呟いたな?!?!」
マリリ着替え完了
マリリ「ただいまー・・・あれ?どうしたの?」
サリ「いえいえ、何でもないんですよ?さっ、ご飯にしましょうか!僕もお腹がすいちゃって・・・」
サリクスはいつものスマイルに戻っていた、妹の手を引き食卓テーブルまで趣いた
マリリ「うん!マリリもお腹ぺこぺこ!」
クレスは思った
クレス「アイツ意外と・・・シスコンか?」
ブログぱーと2 2話5_30 サリ「ク・レ・スさぁ~ん?まだですか~?」
クレス「ヒェッ・・・」
コイツ(サリクス)怖いと

そんなこんなでこんな家族の日常に戻るのだった
だが後日とある依頼が舞い込むのだった・・・
次回へ続く

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プロフィール

マリア

Author:マリア
タムリエルとエオルゼアに住まう人間(になりたい)です
スカイリムのRP小説が中心です。